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生き物 昆虫 クロカタゾウムシ、世界一固い昆虫。上翅は左右の翅が融合し一枚になりより強度を高めます
自然 植物 ヒナタイノコヅチ、若い実です。十月初め、茎先に隙間なく鈴なり状態に厄介者が・・・
自然 植物 モミジバスズカケノキ、冬が進むと柄がねじ切れて果実が地面に落ちるようです
生き物 昆虫 ウマオイ、ハタケとハヤシの二種に分かれるそうです。雑木林で見つけたのでハヤシかな?
生き物 昆虫 ボクトウガ、幼虫です。樹液の染み出すクヌギはこれのせいかも。昆虫少年の味方?
自然 植物 オオシマザクラ、開花からひと月ほどで果実が目立ち始めます
生き物 昆虫 タイワンヨツクロモンミズメイガ、南方系の美しいガ。那覇市内の公園で
生き物 昆虫 コブナナフシ、主に南西諸島に生息す日本固有種。成虫は四~五センチほど、見事な擬態です
自然 植物 キバナツルネラ、鮮やかな黄色い花。五センチほどの大きさの一日花です
生き物 昆虫 ヨコヅナサシガメ、二月下旬の幼虫。時期と翅芽の状態から終齢幼虫かと・・・
自然 生き物 ヨツボシノメイガ、開張三十五ミリ前後の白黒のガ。幼虫の食草はガガイモなどだそうです
生き物 野鳥 アマツバメ、白い腰が目立つ。生涯の大半を空中で暮らし、飛びながら眠るそうです
生き物 野鳥 サシバ、幼鳥です。胸の縦斑が目立ち眉班も盛大に目立ちます②
生き物 野鳥 サシバ、幼鳥です。初めての冬を石垣島で無事過ごした?
生き物 野鳥 アマツバメ、翼開長四十センチを超える鎌形の翼。腹にはうろこ状のまだら模様があります
自然 野鳥 亜種オキナワシジュウカラ、こちらは五月。国頭村の公園で
生き物 野鳥 サシバ、石垣島の山を背景に飛ぶ。胸が褐色で腹に横班、淡色型成鳥のオスでしょうか
自然 植物 オオシマザクラ、艶々の若葉と蕾。花は大輪の白ですが蕾の時は薄いピンク色が見えます
自然 植物 ヤマグワ 若い雄花花序。葉脇から伸びた柄に小さな粒々、ひとつひとつが小さな花です
生き物 昆虫 サンカククチバ、沖縄本島の林の草むらで。三角模様は枯れ葉に紛れる保護色のようです
自然 植物 ヤマグワ 開花した雄花。花被片が四枚、雄しべも四本あるように見えます
自然 植物 オオシマザクラ、艶々の若葉と色付き始めた果実。葉は塩漬けにして桜餅を包みます
自然 植物 オオシマザクラ、果実は初夏に黒紫色なりま。生食では渋みがあるが果実酒に利用できるそうです
自然 野鳥 亜種オキナワシジュウカラ、留鳥として沖縄本島や本島周辺の島々に生息しています
生き物 野鳥 トモエガモ、枝の上で休憩中のオス。肩羽が短めでやや貧相な感じですが・・・
生き物 昆虫 コブナナフシ、瘤のある頭の下前方にとぼけた感じの複眼。前脚はまっすぐ前にそろえています
自然 植物 マンサク、二月中頃。枝先に数個ずつ花がついています
生き物 野鳥 サシバ、幼鳥です。大きな眉班が目立つためか顔面が黒っぽく見えます
自然 植物 オオシマザクラ、日本固有の野生種。葉の展開と同時に花をつけます
生き物 昆虫 コブナナフシ、中齢あたりのメスの幼虫かと。五月の那覇市内の林で
自然 野鳥 亜種オキナワシジュウカラ、大きさや色の配置はシジュウカラ同様ですが背中は一様に暗めの灰色
生き物 野鳥 サシバ、幼鳥です。胸の縦斑が目立ち眉班も盛大に目立ちます①
生き物 昆虫 オビベニホソシャク、属する亜科が変わり名前も『ホシ』から『ホソ』に変わったそうです
生き物 野鳥 トモエガモ、翼を少し広げる。翼下面の大雨覆の白色が見える
自然 植物 マンサク、二月中頃。雨水の頃、マンサクの花が満開です
生き物 野鳥 トモエガモ、初冬の池で。水辺に張り出した枝の上で休憩中のオス
自然 植物 ゴマギ、一月の冬芽。葉は対生、側芽も枝の左右同じ場所にあります
生き物 野鳥 トモエガモ、羽を伸ばして伸びをする。普段見られない翼上面の模様が美しい
自然 植物 マンサク、マンサクの花。黄色いひも状の花弁と暗赤色の額片
生き物 昆虫 オビベニホソシャク、オスです。南方系で大きさは四センチ前後、橙色に黄色の斑紋が美しい
生き物 昆虫 コウトウシロシタセセリ、南アジアの美しいセセリチョウ。八重山が北限らしい、冬の石垣島で
自然 植物 マンサク、マンサクの花。花弁とがくは四枚ずつ、黄色い花弁は長さ十五ミリほど
自然 植物 ゴマギ、一月の冬芽。外側の芽鱗が取れ、滑らかで細毛に覆われた内側の芽鱗が露出した状態
生き物 昆虫 リュウキュウヒメジャノメ、翅表と翅裏の眼状紋の数がずいぶん違います。南西諸島の固有種①
自然 植物 ウグイスカグラ、一月の冬芽。真ん中が花芽で左右が葉芽、すでに膨らみ始めています
自然 植物 ヤマグワ 雄花花序です。花期は四月から五月、花序の下から開花して行くようです
生き物 昆虫 リュウキュウヒメジャノメ、翅表と翅裏の眼状紋の数がずいぶん違います。南西諸島の固有種②
生き物 昆虫 タイワンヨツクロモンミズメイガ、ツトガ科ミズメイガ亜科のガ。幼虫は淡水中で育つそうです
自然 植物 ゴマギ、一月の冬芽。芽鱗は内外で二対四枚、この芽は外側の芽鱗が浮いてはがれかけています
自然 植物 イヌシデ、白っぽく滑らかな幹がまっすぐ伸びる。高さは十五メートルほどになります
自然 植物 ニワトコ、冬芽と葉痕。冬芽は茶褐色で枝の側面に対につく、葉痕は半円形
生き物 昆虫 ヨコヅナサシガメ、二月下旬の幼虫。黒光りの体にお腹の赤色が目立つ
自然 植物 イヌシデ、本州から四国や九州の雑木林に普通にみられる落葉高木。大木の樹形が美しい
自然 植物 イヌシデ、十一月。そろそろ紅葉が進み始める頃、高い梢から差す木漏れ日が美しい
生き物 爬虫類 ヒバカリ、十一月上旬。昼間に公園の石畳で日向ぼっこ、冬の前にしばしば目にします
生き物 野鳥 ハヤブサ、食事中。閲覧注意!!ふつう、内臓から獲物を食べ始めるようです①
自然 植物 アブラチャン、四月半ば。花が終わり瑞々しい若葉が木陰を作る②
自然 植物 オオバヤシャブシ、ハンノキ属の風媒花。花粉アレルギーを引き起こす事も・・・
生き物 昆虫 ミヤマカミキリ、頭部。大あごの下に小あごひげや下唇ひげ(?)などの器官が見えます
生き物 昆虫 ヨトウガ、幼虫は昼間土中に潜み夜這い出て様々な植物の葉を食い荒らします
自然 植物 アヤメ、初夏に咲く花。乾燥した地面を好み日当たりの良い草地などに自生しています
生き物 昆虫 ムラサキツバメ、一月。アオキの葉の隙間に十頭ほどが越冬中
自然 植物 ヒナタイノコヅチ、九月の陽当た良い空地。赤みがかった茎の先に花が沢山つきます
生き物 両生類 ヌマガエル、ツチガエルに似ています。ヌマガエルはお腹が白く背中のイボが小さめ
生き物 昆虫 ヨコヅナサシガメ、幼虫です。人を刺すこともあり嫌われ者ですがガなどの天敵でもあります
生き物 爬虫類 ヒバカリ、無毒でおとなしいヘビ。頸の後ろ側に回る白っぽい模様が特徴の一つ
自然 植物 オオアラセイトウ、成長すると五十センチ程になりますが十センチ程の段階で蕾が見えます
生き物 昆虫 クロゴキブリ、樹皮の割れ目に産み付けられた卵鞘。二十個ほどの卵が入っています
自然 植物 カキノキ、六月。花が終わって青い小さな実が育ち始めました
生き物 昆虫 ミヤマカミキリ、立派な触角。ゴツゴツして長さが体長を超える触角はオスの象徴
自然 植物 シマスズメノヒエ、見慣れた雑草ですが。戦後急速に全国に広がった帰化植物だそうです
生き物 昆虫 ノコギリクワガタ、メスです。赤みの強い個体で千葉県の産
生き物 野鳥 コアオアシシギ、十月の石垣島で。秋の渡りの途中
自然 植物 ヒメジソ、シソ科らしい唇形の小さな花。十月の休耕田で
自然 植物 イスノキエダナガタマフシ、イスノキに出来る虫こぶのひとつ。三~四センチのイチジク状
生き物 昆虫 ハスモンヨトウ、野菜なら何でも食べる大害虫。アサザまで食べるとは知りませんでした
生き物 昆虫 ナカジロシタバ、食草はサツマイモやノアサガオ。サツマイモ農家には嫌われているようです
生き物 昆虫 ツマジロエダシャク、三角形を集めて作った様な翅。地味な色味で敗れた枯葉に擬態?
自然 植物 コクサギ、ミカン科で雌雄異株。雄株には雄花が総状花序を形作って沢山つきます
生き物 昆虫 ヒメエグリバ、チリチリに乾いた枯葉を再現したような色と形。見事な擬態です
生き物 昆虫 ミミズク、幼虫です。擬態の天才?どこにいるかな②
自然 観察 ヒメモダマ、巨大な鞘。五十センチを超える鞘の中には直径五センチほどの豆が入っています
生き物 昆虫 クロゴキブリ、老齢幼虫です。不衛生、不快な害虫の代表格ですが屋外でのびのび活動中
生き物 昆虫 ヨツボシケシキスイ、七月の雑木林でクヌギの樹液を食す。二対の赤い紋が目立ちます
自然 植物 イヌノフグリとタチイヌノフグリ、ピンク色がイヌノフグリ。ブルーがタチイヌノフグリ
生き物 昆虫 キノカワガ、見事な擬態。模様は様々ですがお尻の脇の黒の半丸二個はほぼあるようです
生き物 野鳥 アカゲラ、オスです。随分首が伸びています
生き物 昆虫 フタトガリコヤガ、開張四センチ前後。黄褐色に焦げ茶の細い斜めのラインが特徴
生き物 巻貝 ニッポンマイマイ、個体差や地域差が比較的大きいそうです。こちらは千葉県産
自然 植物 アブラチャン、四月半ば。花が終わり瑞々しい若葉が木陰を作る①
生き物 野鳥 アカガシラサギ、冬羽です。警戒すると正面を向いて静止、細いので意外と見逃します
生き物 爬虫類 ヒバカリ、体長は四十~六十センチ。小さくて細くおとなしいヘビです
生き物 野鳥 アカゲラ、飛翔。黒地に白い斑点を散りばめた翅が目立ちます
自然 植物 ギョボク、ツマベニチョウの食草。沖縄では自生以外に公園や庭先などに植えられています
生き物 昆虫 ウメエダシャク、丸い翅に太めの胴体。開張四センチ前後。昼間にゆっくり飛びます
自然 植物 セッカニワゼキショウ、中心が黄色を帯びる白い花。一センチほどで六裂する筒状花
生き物 野鳥 ミツユビカモメ、第一趾(脚の後ろ側の指)が痕跡的で目立たないのでついた名前
生き物 野鳥 ハヤブサ、食事中。閲覧注意!!ふつう、内臓から獲物を食べ始めるようです②
生き物 昆虫 ミツボシキリガ、終齢幼虫かと。背中に白の三本線、首元の赤い二本線は目印の一つ
生き物 昆虫 スゲドクガ、幼虫です。食草はスゲやアシなど。名前はドクガですが無毒です
生き物 哺乳類 ホンドタヌキ、警戒心の薄い幼獣の様です。秋頃まで親と暮らす様ですがその後の進路は色々
生き物 昆虫 スゲドクガ、幼虫です。上から見ると前に二束、後ろに一束の長毛。ブラに状の毛束が四列。
生き物 昆虫 ミヤマカミキリ、体全体が緑褐色の産毛に覆われています。前胸のシワシワが特徴の一つ
生き物 野鳥 ハヤブサ、狩りが成功したようです。獲物の翅をむしっています
自然 植物 ヘラオオバコ、要注意外来生物。ヨーロッパ原産でハーブや牧草にもなっているようです
自然 観察 ヒメモダマ、六月の石垣島。頭上に垂れ下がる豆果、長いものは五十センチを超えます
生き物 昆虫 イチモンジチョウ、多分オスとメス。模様はほぼ同じメスの方が一般にやや大きいそうです
生き物 野鳥 ハヤブサ、狩りが成功したようです。胸の柄からするとオス成鳥でしょうか
生き物 野鳥 ハヤブサ、狩りが成功したようです。背中の濃淡の灰色が美しい
生き物 爬虫類 ヒバカリ、背中は無地で艶のある茶褐色。腹側は黄白色です
自然 植物 オオアラセイトウ、三月初め。木の芽起こしの雨の水玉をまとった蕾
生き物 昆虫 イチモンジチョウ、七月半ば。水辺に近い林で数頭が群れていました
生き物 野鳥 ハヤブサ、獲物はシロハラクイナ。かなりの大物です
生き物 昆虫 ヨトウガ、開張は四十五ミリ前後。翅は地味なまだら模様に不明瞭な白斑、触角は糸状
生き物 昆虫 ユウマダラエダシャク、白地に薄墨色の雲形と茶色紋。マサキの植え込みの下草で
生き物 野鳥 ハヤブサ、流線型で筋肉の塊のような体に精悍な顔。獲物で喉をつめないように
生き物 昆虫 イチモンジチョウ、ほかの個体にちょっかいを出されて葉裏に隠れる。こちらはメスですね
生き物 野鳥 ハイタカ、幼鳥です。背面は褐色で羽縁は淡褐色の縁取りがあり鱗のように見えます
自然 植物 オオバヤシャブシ、三月下旬の若葉と雄花。垂れ下がった花序は長さ四~五センチほど
生き物 野鳥 アカガシラサギ、頑丈そうな嘴。黄色い色で先端が黒い
生き物 野鳥 アカガシラサギ、飛翔です。頭や背中以外が純白で美しいい
生き物 野鳥 ハイタカ、幼鳥です。飛翔、長めの尾が目立つ、このまま森の茂みを突破して消えました
自然 植物 オオアラセイトウ、若い芽に水玉が沢山ついています
自然 植物 セッカニワゼキショウ、ニワゼキショウより小柄。芝生の庭などに群生します
生き物 野鳥 アカガシラサギ、五月半ばの石垣島で。ほぼ夏羽、夏羽では胸まで色付くようです
生き物 野鳥 ハイタカ、幼鳥です。飛翔、尾羽は濃色の横帯が四本、翼端は初裂風切が六枚に分離
自然 植物 オオバヤシャブシ、三月下旬。今年の花と去年の果実が同居しています
自然 植物 オオバヤシャブシ、三月初旬の枝先の様子。全体に赤っぽく雄花花序と葉芽が目立ちます
自然 植物 カエンボク、『侵略的外来種ワースト百』に選ばれています。こちらは那覇市内の大木
生き物 昆虫 ミヤマカミキリ、七月の雑木林で。クヌギの樹液を夢中でなめる
自然 植物 オオバヤシャブシ、枝先に葉芽。その下に苞から顔を出した雌花、さらにその下に大きな雄花花序
戦艦陸奥主砲、ヴェルニー公園、横須賀
生き物 野鳥 アカガシラサギ、採餌中。捕ったのはカニか何かでしょうか?泥だらけです
生き物 昆虫 イシガキリンゴカミキリ、石垣島と西表島に生息。全身ほぼ鮮やかなオレンジ色
生き物 野鳥 アカガシラサギ、冬羽です。夏羽では赤い頭や胸が褐色の筋模様になります
生き物 野鳥 クロガモ、メスです。手前はハマシギ、普段あまり見かけない組み合わせ
生き物 野鳥 シジュウカラとエナガ、混群で仲良く採餌。ではなく厳しい生存競争、エナガ足踏まれてます
生き物 昆虫 イチモンジチョウ、飛翔中。黒い地色に白い直線のブイ字、藪の際をゆっくり飛んでいます
生き物 野鳥 コアオアシシギ、正面から。眼の位置からすると嘴の先あたりは十分見えるように思えます
自然 植物 カエンボク、葉は羽状複葉。小葉は対生で十センチ前後、多い場合は九対ほども連なります
自然 植物 セッカニワゼキショウ、花と果実。果実は数ミリの球形、果実と花が同時についています
自然 植物 セッカニワゼキショウ、近頃目につくことが多くなった小さな白い花。北米原産だそうです
自然 植物 オオバヤシャブシ、雌花序。長さ二センチほど、緑色の苞の隙間から赤色の柱頭が見えます
自然 植物 カエンボク、世界三大花木の一つ。花も大きいが葉も大きい、長さ四十センチ程もある羽状複葉
自然 植物 マツムシソウ、秋に高原に咲く花。頭状花序で小花は筒状五裂、外側小花の花弁三片が長く伸びる
自然 植物 カエンボク、美しい花が有名ですがかなりの大木。高さ二十五メートルほどになることも
自然 植物 オオバヤシャブシ、三月初旬。膨らみ始めた葉芽と若い雄花、雄花は成熟すると垂れ下がります
生き物 野鳥 ハイタカ、幼鳥です。飛翔、胸の模様は腹では疎らになっています
生き物 野鳥 コアオアシシギ、名前は『コアオ」ですが体形は『セイタカシギ』に近い感じがします
生き物 爬虫類 ヒバカリ、近くに流れのある雑木林で見つけました。カエルやミミズなどを食べるそうです
自然 植物 オオアラセイトウ、別名は『ショカツサイ』ムラサキハナナ』『ハナダイコン』など
生き物 昆虫 ミヤマカミキリ、日本産のカミキリムシでは最大種の一つ。体長は三~五センチ程
生き物 節足動物(ムカデ綱)オオゲジ、五センチ前後の大型ゲジ。「気持ち悪い」の代名詞ですが人には無害
生き物 野鳥 ハイタカ、幼鳥です。胸の横縞は途切れ途切れの太くて粗い斑紋で形作られています
自然 植物 アヤメ、夏の季語。花言葉は「よい便り」「希望」「神秘」「愛」などだそうです②
生き物 猛禽類 チョウゲンボウ、翼を少しすぼめて滑空。大きな黒い眼がかわいい
生き物 猛禽類 チョウゲンボウ、ホバリング中。光が透ける十二枚の尾羽が美しい
生き物 昆虫 ヨコヅナサシガメ、幼虫です。成長すると二センチ前後になる大型のサシガメ
生き物 昆虫 ナツアカネ、九月初めのオス。胸に薄青色が残っているので完全成熟まであと一歩かな?
自然 植物 カゴメラン、花が終わった直後。子房か膨らみ始めています
自然 植物 ズミ、バラ科リンゴ属の落葉小高木。春から初夏に白い花をたくさん咲かせます
生き物 昆虫 ナツアカネ、オスです。成熟すると複眼や額まで赤く色づきます
生き物 昆虫 チャイロキリガ、歩く幼虫。前三対が脚で後ろの吸盤状の五対は腹脚と呼ばれます
自然 植物 ズミ、完全に開いた花。三センチ前後の五弁花で蕾や半開きの時は紅色がさします
生き物 昆虫 ホシウスバカゲロウ、九月の雑木林。細い立ち木に止まって夜を待つ?
自然 植物 カゴメラン、一つの花は五ミリ足らず。斜め向きですが花弁と萼片が三つににずい柱が見える?
生き物 昆虫 クルマバッタ、本州以南に生息。自然豊かな草丈の低い草原を好むそうです
自然 植物 ズミ、沖縄を除く日本各地の山野に自生するほか庭木などにも利用されているようです
自然 植物 リュウキュウガキ、大きくて艶のある深緑色の葉が暗い木陰を作ります
自然 植物 ズミ、『コリンゴ』などとも呼ばれています。秋には小さなリンゴの様な赤い実をつけます
生き物 両生類 ヌマガエル、七月の雑木林の林縁で。大きさは三~五センチ、主に地表で生活しています
自然 植物 シロネ、水辺に生えるシソ科の多年草。細長い葉には粗い鋸歯、対生で葉柄がありません
生き物 蜘蛛 オオジョロウグモ、十一月のメス。目の前に現れると大迫力でやはり怖いです
生き物 両生類 ヌマガエル、沼とつきますが草原などでも見られます。こちらは背中に縦線があるタイプ
自然 植物 ズミ、花をバックにした蕾。開花するにつれて赤から白に色が変わってゆきます
生き物 節足動物 トビズムカデ、頭を隠した得意のポーズ。間違えて尻尾を掴むと大変なことに・・・
生き物 昆虫 セスジツユムシ、十一月中旬の雑木林で。褐色型もいるようです
自然 植物 キバナアキギリ、花は秋。茎先に穂状花穂をつけて順々に黄色い花を咲かせます
生き物 昆虫 セスジツユムシ、背中の条が目立つ。こちらはメスで条の幅がオスより細い
生き物 昆虫 アトワアオゴミムシ、光沢のある一センチ強の体。翅端のコンマかC字に見える模様が特徴
自然 植物 モミジバスズカケノキ、種子です。集合果の外側に種、内側に冠毛。タンポポなどとは逆
自然 植物 イガガヤツリ、花は夏から秋。花茎の先端、細い苞葉に囲まれて花序がつきます
自然 植物 ヒメジソ、秋に咲く花。枝先の花穂に薄紅色の小さな花を疎らにつけます
生き物 昆虫 シモフリトゲエダシャク、オスです。メスの翅はほとんど退化してまるで別物の生き物
自然 植物 イヌワラビ、『ワラビ』とは全く別物。若芽も当然食べられません
自然 植物 カゴメラン、石垣島の個体です。花の数は少し少なめ?
自然 植物 イスノキエダナガタマフシ、イスノキに出来る虫こぶのひとつ。イスノフシアブラムシの仕業です
自然 植物 リュウキュウガキ、果実の大きさは二~四センチ。遠くからはミカンのようにも見えます
自然 植物 リュウキュウガキ、沖縄から東南アジア、ミクロネシア、オーストラリアなどに自生します
自然 植物 モミジバスズカケノキ、葉を落とした枝に丸い果実が沢山ぶら下がっています
生き物 昆虫 カバイロモクメシャチホコ、公園のサクラの木で休む。幼虫はサクラなどバラ科の葉で育ちます
自然 植物 カラマツ、日本特産種。自生は本州の中部高山帯で北海道などその他の地域は植林だそうです
自然 植物 アヤメ、夏の季語。花言葉は「よい便り」「希望」「神秘」「愛」などだそうです①
自然 植物 リュウキュウガキ、秋から翌年の春頃まで木に残り続ける果実。有毒です
自然 植物 カゴメラン、一月初めの石垣島。常緑樹の囲まれた林道脇で
自然 植物 オオツクバネウツギ、日本固有種。スイカズラ科の落葉低木、花は初夏、枝先に二つづつ
自然 植物 イヌザクラ、一月下旬。枝先の冬芽、右側に葉痕
自然 植物 カゴメラン、石灰岩質の土壌を好むそうです。背景はお誂え向きの石灰岩?
生き物 昆虫 シロスジオサゾウムシ、石垣島で。一九七〇年代に侵入したフィリピン原産のオサゾウムシ
生き物 昆虫 クルマバッタ、トノサマバッタの仲間、背中(前胸背)が盛り上がったマッチョ体形です
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